近藤和彦先生(東京大学名誉教授)、後藤はる美先生(東洋大学)、伊東剛史先生(東京外国語大学) へのインタビュー記事をアップロードしました

後藤先生と伊東先生が近藤先生のゼミの大学院生だったころに座談会を行なってから8年が経過し、多くの歴史資料のデジタル化が進み、データベースとして利用されるようになる中で、研究と教育に関わる電子リソースの現状と将来の展望について、存分に語っていただきました。データベースが増えたことにより、以前には見えなかった新しい問題、視点が出てきたということが、インタビューで取り上げられた論点の多さに現れています。どうぞ、ご一読ください。
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